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   <title>ドラリオンの会場</title>
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   <subtitle>ドラリオン公演の会場や場所、待ち合わせなど。はぐれないようにお気をつけください。</subtitle>
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   <title>ドラリオン　制作スタッフのブログ紹介</title>
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   <published>2008-05-03T01:36:45Z</published>
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   <summary>ドラリオンの製作スタッフ紹介〜ブログ</summary>
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      ドラリオンの公式サイトには、ブログコンテンツへ向けてののリンクが何個もありますが、その中の「ビッグトップ制作記」という現場で働くスタッフ日記というカテゴリーがありますが、これはなかなか面白いですね。今回のドラリオンの日本公演は東京をはじめとし、仙台・名古屋・大阪・福岡（福岡公演で最終）で開催されますが、その会場はその都度設営する大テント「ビッグトップ」というテントなのです。
      このビッグトップという大テント、テントというよりは実に頑丈な建物で、日本は特に台風や地震が多いという理由もあり、このブログにも「そんな自然災害にもビクともしない」ということが書いてありましたが、鉄骨の基礎から作り上げていて、ただ単に設置しているのではないんですね。しかも会場毎に組み上げていくのでその場所・会場での公演が終了すると、すぐに解体作業へ入ってあっという間に片付け、次の会場へと移動していくそうです。このドラリオンブログによると、大阪公演の２週間後には名古屋公演だったということで、撤去から設営までの時間が非常に少なかった。しかしなどはたったの２日間でステージの設営ができちゃうくらい、設営スタッフのスキルが高いとのこと。ドラリオンも例外ではなく、このスキルの高いスタッフ・裏方さんがいてこそ、ドラリオンは成り立っているんですね。

【ドラリオンで写真は撮れるのか？】

ドラリオンに行ったら思い出にぜひ記念写真をいっぱい撮りたいですよね。それだけじゃなく、素晴らしいドラリオンの様々なパフォーマンスも、ぜひ写真に収めておきたいという方が多いと思います。でも・・・残念なことに、どんな場所でもドラリオンの中に入ったら撮影が禁止されているのです。やっと、やっと手に入れた良いシートだったのに、記念になる写真が一枚も撮れないなんてちょっと悲しいですよね。（泣）

日本国内でもドラリオンは様々な場所で開催されてきましたが、どの会場でも多くの観客から「写真を撮影する場所を作ってもらいたい」「写真を撮らせて欲しい」などという声が多かったそうです。そこで、皆さんの期待に応えるべく、大阪公演から「写真撮影が可能なエリア＝フォトスポット」がついに設置されました。「フォトスポット」というカメラのイラストがついた看板が撮影可能な場所には立っています。

ドラリオンに来た記念として、ぜひこのフォトスポットを探して記念写真を撮ってくださいね。尚、フォトスポットがある場所はドラリオンの開催場所によってじそれぞれ違ってくる可能性もありますので、行った時には撮影可能場所を事前に入口で確認してください。できれば客席での様子とかも個人的には写真にしたいのですが、相変わらずテント内は一切撮影禁止が続いているので、その点についてはあきらめましょうね。
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   <title>ドラリオン公演とその地の名産物</title>
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   <published>2008-03-27T14:25:16Z</published>
   <updated>2008-04-23T00:49:35Z</updated>
   
   <summary>ドラリオンを見ながらそれぞれの名産物も楽しむ</summary>
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      ドラリオン日本公演が開かれる場所は基本的に大きな都市ばかりですが、それぞれその場所ごとに、いろんな名産品もあるので、見にいくだけではなくドラリオン開催場所巡りも楽しそうですね。

名産物を北から順番に見て行くと、杜の都仙台には「牛タン」や「笹かまぼこ」、「ずんだ餅」などの旨いものがたくさんあります。特に牛タンは、ジューシーで柔らかく身が厚いのに食べやすくて、お店もたくさんの名店がありますが、別にどこで食べても満足のいくおいしさです。定番は、目の前で焼いてくれてスープやご飯もついてくる牛タン定食ですね。
      一方東京の名産はと言われると・・・意外にパッと出てこないものですが、昔なら草加せんべい（厳密には埼玉？）、雷おこし、そして浅草海苔といったところでしょうか。また、今現在東京駅などで人気のお菓子は「ごまたまご」や「東京ばな奈」、あとは「舟和の芋ようかん」だそうです。

名古屋なら定番は「味噌煮込みうどん」や「ういろう」に「坂角の海老煎餅」あたりが定番ですので、お土産などに持っていくと喜ばれます。やはりその場所で食べるなら「うなぎのひつまぶし」が超おすすめですおいしいです。

大阪は説明の余地はないと思います。ご存知食い倒れの街なので、食べ歩きをオススメします。

最後に福岡もグルメにはおすすめの場所のひとつです。ここはラーメンや辛子明太子、もつ鍋など大阪に負けないくらいたくさんありますね。私はいつも博多へ行くと、屋台の多く出る場所に行くんですが、知らない人同士がお互いに仲良くなれて楽しい雰囲気の場所です。

【ドラリオン　どの辺に座るとベストポジション？】

ドラリオン（シルク・ドゥ・ソレイユ）のいいチケットを予約しようと思っているのですが、事前にドラリオンの座席表を見てみると、ＳＳ席、Ｓ席、Ａ席の順に客席がステージを取り囲むように配置されていますよね。でも、実はこの作り、座る場所によって見え方が全く変わってしまうため、「事前に座席表を確認し、正面を狙ってチケットを取ったにもかかわらず、いざ座ってみると正面から全然ずれていた・・・」なんてトラブルが実際に多く起こっているとの事なんですよね。

正面の最前列は５万円以上の値段がオークションではつくプレミアム席です。ただ買ったはいいものの、よく見えなかった、正面ではなかったなんていうクレームが意外と多いのだそう。事前にこれがわかっていれば誰だってそんな大金を出して買わないですよね。（苦笑）良く確認して、きちんと場所を確認してから買ったほうが良いと思います。ただ、こんなことをしている間に気がついたら良い席がどんどんなくなっていて後ろの席しかない・・・なんていうことにならないようにしなくちゃですね！A席=5500円、SS席=11500円。ほぼ同額ですね。これで同じような見え方だったらそりゃ怒っちゃいますよね（笑）。
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   <title>ドラリオン　場所は東京〜九州まで広く公演中</title>
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   <published>2008-03-27T14:23:08Z</published>
   <updated>2008-04-20T10:35:31Z</updated>
   
   <summary>ドラリオンの公演はどこで行われるの？では、その場所を知りましょう。</summary>
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      シルク・ドゥ・ソレイユの「ドラリオン」は、その場所を今度は東京から九州に移し、福岡で開催されます！期間は2008年、4月23日から6月15日まで、福岡県福岡市の新ビッグトップ筥崎宮外苑です♪

2007年、東京に始まり、仙台、名古屋、大阪と場所を移し、また東京にもどって最終追加公演を行い、そしてラストが福岡になるわけですが、福岡には九州県内をはじめ、広島からのツアーも組まれていて、ドラリオンの人気の凄さがいつもながら伺えます。
      2007年初回の東京公演では35万人で、仙台が17万人、そして大阪が29万人・・・と、記録がどんどん塗り替えられていきますよね。ホント凄いです！最終公演を東京で行ったあと、福岡にどれくらいの人が集まるのでしょうか？とても興味がありますね！おそらく、シルク・ドゥ・ソレイユにとって、日本での記念すべき新記録を打ち立てることとなるでしょう！

まだ観ていない方は間に合います。ぜひ、東京最終公演、福岡公演を観にいって欲しいと思います。人間が表現する限界を超えた最高のパフォーマンスを、ぜひご覧になってみて欲しいです！あなたもきっと、シルク・ドゥ・ソレイユのファンになることは間違いないと思いますよ♪私のように。（笑）

【ドラリオンの待ち合わせ場所について】

ドラリオンを観にいくときに、いい待ち合わせ場所を渋谷で見つけました♪ドラリオンの会場のすぐ近くにある渋谷区役所の前の交差点付近にある「時計台」です。知ってます？ここは時間になると時計塔の下にある噴水も一緒に音にあわせて動きます。思わずこの豪華な演出に目が止まりました！

下にある説明看板を読むと、毎日10:00、12:00、13:00、15:00、18:00に演奏を行っていて、さらには演奏曲目が季節によって変わるんだそうです。昔は渋谷での待ち合わせといえば「ハチ公」だったし、１０９前とか、パルコ前とか、よく使われるけれど、これからはココだわ！！って思いました。

待ち合わせ場所って以外にとても大事ですよね。お店だとなんだか一人じゃつまらないし、人が多すぎると探すのが大変だし、変な場所だと人に見られたり、人の邪魔になったり、色々ありますよね。この待ち合わせ場所は渋谷区役所の近くなので、表参道や原宿までも歩いて行けるし、代々木公園なんかも近いです！演奏時間に待ち合わせ時間をあわせて、時計のかなでるパフォーマンスも見ることができれば待ち時間も楽しいですよね♪
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