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ドラリオンのホームぺージを見てみてください。このホームページにドラリオンに関するyahooブログが紹介されていたので、ピクアップしておもしろそうなものを読んでみました。そのどれもがドラリオンを観た感想ばかりなんですが、感動した、おもしろかった、本当に観てよかった!などという前向きなコメントしか見当たらなくて、改めてドラリオンのすばらしさを感じました。
普通は、この人にとってはおもしろいけれど、あの人にとってはおもしろくないって言うものが意外と多い中、全員が全員、口をそろえて「おもしろかった!」ということは、ドラリオンの公演・技術はホンモノということですよね!東京公演の方はなんと35万人を突破し、追加公演、最終追加公演と開催されることが決定いたしました。これはきっと観に行くリピーターが多いことからくるのだと思います。中には全国各地からツアーなどを利用してやってくる方もいらっしゃるかもしれませんよね!それくらい人気で、一度観るとまた観たくなる・・・また観たくなる・・・また・・・そんな魅力のあるパフォーマンスだと個人的にも思います。私もチケットが取れるなら、ぜひまた観にいきたいと思います!!^^
【ドラリオンのトリビアブログについて】
ドラリオンに関係するブログが最近は特に多くなってきましたね、よく見かけます。ちなみに公式サイトにある「ドラリオン的トリビア」というコンテンツがありますが、これもブログのひとつです。正確に言うと、最新のドラリオンに関する情報などはブログのシステムを使って公式サイトからリンクしています。そのブログのカテゴリーのひとつが「ドラリオン的トリビア」というわけです。このドラリオン的トリビア紹介ブログを読むとわかりますが、確かにトリビア的な知識が身に付きます。
例えば、ドラリオンの舞台の床には小さな穴があって、さらにドアがついています。あの床から突然パフォーマーが出てくるように見えるのは、ネタを明かすと実はこの穴から出てきているとか、そこまで行く空間が狭いのでスケートボードに腹ばいになっていたりとか・・・。天井には逆にキャットウォークという細い通路があって、観客に気付かれないよう、その通路をパフォーマーは通っているそうです。ディズニーランドの地下みたいな感じですね。このキャットウォークによって、まるで天井から人が湧いて出てくるように見えるという仕掛けです。また、会場になる大テントの張り方については開催する国によって実はそれぞれ違っていて、日本は地震とか台風が多いので建築基準が厳しく、建て込むにはヨーロッパ用のテントの約2倍以上の日数がかかってしまうそうです。ドラリオンのブログでこんなトリビアを少しずつ紹介されると、ますます行きたくなっちゃいますよね。^^
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